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For teams building with AI agents

AIエージェントの仕事を、 オフィスの風景で見える化する。

「それ、AIが作ったって聞いたけど、ちゃんと動いてるの?」——チームにそう聞かれる前に、画面を見せればいい

AIバーチャルオフィスの画面。5部署のAI社員が座席に配置され、状態と作業内容がリアルタイムに表示されている。
MONITORING // office.floorLIVE

NOT A MOCKUP

見せているのは、本物の画面です。

この記事内のスクリーンショットは、実際に動いているアプリをそのまま撮っています。合成も演出もしていません。今なら、導入第一号のチームとして一緒に育てていただけます。

WHY PIXEL ART

なぜ、あえてゲームの見た目にしたか。

知らない技術の説明は聞き流されるけど、机に座っているキャラクターの絵は、誰でも一瞬で意味が分かる。AIに詳しくない人に見せるための、意図的な選択です。

The doubt

「AIって、結局何してるの?
その一言に、答えられなかった。

AIでの開発が増えるほど、まわりは置いていかれる。進捗も稼働状況も、作った本人の頭の中にしかない。

01 / WHO & WHAT

誰が、何をしているか。
ひと目で。

部署ごとにAI社員が座席に立ち、今の作業内容が吹き出しとネームプレートで表示される。役割分担を、説明せずに見せられる。

部署ごとに配置されたAI社員と、作業内容を示す吹き出し

02 / STATUS

状態は、で語る。

待機・作業中・集中作業中・確認待ち・完了 — 5つの状態を色分け。止まっているのか、確認待ちなのかが、画面の色だけで判断できる。

部署名の横に色分けされたステータスチップが表示されている

03 / GO DEEPER

掘り下げれば、業務システムまで。

座席をクリックすると、件数サマリーと最近の動きまで確認できる詳細ページへ。報告の粒度を、見る側が自分で選べる。

業務システムの件数サマリーと最近の動きのログ

04 / IT'S REAL

手入力じゃない。実際のAI作業ログ。

Claude Codeのセッションフックと直接つながる。エージェントが実際に何かを実行するたびに状態が更新される。デモ用に用意した数字ではない。

POST /api/session
curl -X POST https://your-office/api/session \
  -H "X-Office-Token: ****" \
  -d '{
    "sessionId": "sess_8f2a",
    "event": "PreToolUse",
    "project": "billing-api",
    "task": "請求書PDF生成のバグ修正"
  }'

How it connects

裏側は、驚くほど単純。

01

状態を送る

APIひとつ、またはClaude Codeのフックから、状態と作業内容を送るだけ。

02

フロアに反映

SSEで即座に画面へ反映。座席の位置・色・吹き出しがリアルタイムに動く。

03

誰でも見られる

ブラウザで開くだけ。ログインも、AIの知識も、専門用語も要らない。

「AIは何してるの?」
その疑問符を、消そう。

説明して回る時間を、画面を見る5秒に変える。

How to get it

まず試すか、任せるか。

自分の手で動かしてから決めるか、要件を伝えて任せるか。関わり方に合わせて選べる。

01 / TRY IT YOURSELF

まずソースを試す

依存パッケージゼロ・Node標準のみ。ソース一式をダウンロードして、自分の手元で動かしてみる。導入するかどうかは、動かしてから決めればいい。

¥1,000一度きり・税込
  • ソースコード一式(サーバー / 画面 / 設定)
  • セットアップ手順書
  • 自社での改変・再配布は御社の裁量

※ 決済リンクを準備中です。下の「先に質問する」から連絡いただければ、準備でき次第すぐにご案内します。

02 / BUILT FOR YOUR TEAM

チームに合わせて任せる

部署構成、キャラクター、連携先システム。要件を聞いたうえで設計・実装し、社内に定着するところまで伴走する。

お見積もり要件により変動
  • 部署・役割・キャラクターの個別設計
  • 社内システムとの連携設計
  • 導入後のサポート込みで相談可能
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